不登校を学ぶ
ー親の会ー
「自分だけじゃないんだ」
不登校の親の悩みや経験を共有できます。
不登校の悩みの解決に公式はありません。しかし、悩みを共感し、経験を共有することで、自分にとっての答えを見つけられます。
【毎月開催】
個人の知を、集合知に。
親の会は、「学校行きたくない」や「学校休みがち」「全く行っていない」な子を持つ保護者の、事例を交換しあう場です。保護者同士で経験を共有することで、学校への対応や進学、親子の対立の時間など、家族で抱えさせられている問題の9割が解決します。
不登校の親の悩みを分け合う場所
ゲーム三昧、昼夜逆転ーこどもの様子を話せる場所
不登校は特別じゃないー親の視界が拓ける場所
不登校の不幸は、自分の責任や問題だと思わされること
自身の悩みや不安を話すこと。
「あるある!」と共感が生まれ、不安が軽くなります。
元不登校経験者やその保護者たちと経験を共有すること。
「そんな視点があったか!」と新たな視点が生まれ、悩みがほぐれていきます。
自分の経験を話すこと。
「自分だけじゃないんだ」と、同じ悩みを抱える方をラクにすることができます。
保護者同士がゆるくつながるなかで、
悩みや不安に共感し、経験を共有してゆくことで、「自分の責任」という思いを取り外すことができます。
そうして気持ちを軽くし、自分とこどもを受け入れることができる場、
それが親の会です。
もし、「誰にも相談できない」「相談しても辛いまま」
そんな気持ちを抱えていたら、お気軽にお問い合わせ・ご参加ください!